うつ病の心を癒す不思議なアイテム
うつ病を癒す心地よい香り

うつ病日記

うつ病を治すには

うつ病を治すには、まずうつ病の人が自分の存在意義を持つことが必要ではないでしょうか?

自分を必要としてくれる人がいる!
世の中に自分は必要なんだと思えなければ、死んでしまおうとか
良くない方向へ進んで行ってしまいがちです。

それと不安を打ち消す何かを持つこと!
漠然とした不安から情緒不安定になってしまいうつ病から抜け出せなくなってしまっている人も多い気がします。

老後の金銭的な不安は今の日本の年金問題の状態から皆感じている所でしょう!
そんな不安を取り除くのは非常に大変なことだと思います。

しかし、不安を取り除けなければうつ病は治りません。
自分がどのような不安を抱えているのか?
ノートに箇条書きしてみてください。
意外と意識していなかった事が不安だったりします。
漠然と不安な気持ちで居るよりも、不安な事を明確にして、
その不安を取り除くための努力を少しずつ行動していきましょう。

やる気が失せてしまいがちなうつ病なので、なかなか難しいとは思いますが、ゆっくり確実に一つ一つの不安材料と向き合い克服していきましょう。

ここにも不安を取り除く方法があります。
たったの27歳でアフィリエイトで成功し夢の沖縄移住を果たし、セミリタイアしたこの人を紹介します。


この人のパワーをもらって、不安は無くすことが出来ますよ。
頑張ることはしなくていいです。のんびりと行きましょう。
タグ:うつ病

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うつ病は立派な証拠

うつ病になってしまうと、病院では精神内科にかからないといけません。

ところが、精神内科って言うのが引っかかってなかなか病院で

診察を受けようとしないのが、現状のようです。

うつ病は、病院で診察してもらわないと治る病気ではありません。

稀に自力で治る事もありますが、非常に時間がかかってしまいます。

うつ病は、立派な証拠です。責任感が強く、真面目に生きてきた証です。

だからうつ病になってしまったのです。

精神内科はうつ病の為にあると思って下さい。

そして堂々と診察してもらいましょう。

それがうつ病を早く治す近道です。
タグ:うつ病

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朝青龍のうつ病

連日朝青龍のうつ病についての報道がなされていましたが、

一週間前に楽しそうにサッカーをしていた人が、

帰ってくるなりうつ病になるものなのでしょうか?

また、仮にうつ病になってしまったとしても、

世の中には、うつ病と診断されながらも必死で仕事をしている

人たちが沢山居ます。

国技の相撲で横綱だから里帰りして療養する・・・

納得しかねる報道だと思います。

平幕の人の中にもうつ病を患いながら相撲をしている人だって

今まできっと居たはずでは?


このままでは、相撲業界に不信感を抱く人が増えて、

相撲人気が下がってしまいますね。


何とかこの辺で日本人力士で強い横綱が誕生してくれると

また活気付くのですが・・・
タグ:うつ病

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うつ病と過食

過度なストレスを抱えていると、私は後の事も考えずに
過食症になっていました。胃が膨れ上がるまで食べては
嘔吐の繰り返しでいい事は何もない状態でした。
嘔吐すると太らないで済むので 軽く胃に残るくらいに
していました。もちろん体にも良くない食べた方です。
うつ病と過食の繋がりはなんなのかよくわかりませんが
うつ病の方に多い悩みです。
タグ:うつ病 過食

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うつ病と不眠症

あれこれ心配事や不安事があると次の朝まで寝れなくなり
焦りが出てきてしまったり、生活が逆転してしまうなどが
あります。薬を病院から処方してもらいますが、なんとなく
薬を飲まないともう寝れない体になるのではないかと、思い
悩んでしまいますが、不安や焦りを抱えるよりは、医師の言う
通りに飲み、体に異変があったり合わないと感じたら医師に相談
してみて別の薬を貰う事も出来るので安心してくださいね。
薬を飲むと不安から少し遠ざかる気がしました。あくまでも個人に
よって違うので私の場合はの話ですので。不眠症が長く続くとお年寄り
は、高血圧などになったり、動脈硬化になったりします。ほっておくと、思わぬ病気にもなるので早めに受診してくださいね。

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うつ病と自殺未遂

夫には 二人目の彼女が出来ていた それまでは遊ぶ女は何人もいたが、決まって会う女性が又出来た。

死ぬ決意をする私は薬を大量に飲むが胃を洗浄されて帰宅した

また ある日は夫に おまえは死ぬ気なんかないくせにと笑らわれた。

熱湯自殺を図る私は 頭から熱湯をかぶり腕の肉までもが剥がれ落ち

見る見るうちに私の腕は焼きただれた。

大きな悲鳴をあげて救急車を待つ痛いし、熱い

救急車に乗りながら泣き叫んでいた、私の腕の痛みは何って叫んでいた。

取り返しの付かない腕になってしまった。もう女ではない私。

愕然とする、生きる意味さえわからなくなていた。

夫は この事件を聞いても病院には来てくれなかった。

女性とボーリングをしていたと話していた。

警察が病院に来た 自殺未遂だと警察が来る事を知った。

うつ病の人に多い死の文字 いつか消えてしまいそうな自分を

予感する一方。

夫は呑気に女性と浮気を繰り返していたから笑える。

死のうとする私に対して生きてる事を楽しむ夫 対照的だった。

発狂する私に対して夫は浮気相手の女性と何年も私を笑い続けた。
タグ:うつ病

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うつ病の私が障害者の夫を‥

夫は 俺は障害者だといつも口にするようになり

ある日 ごめんね腰を押してほしいと頼んだら

俺は障害者だ 障害者に向かって腰を押せだふざけるなと

言われてしまい愕然とした。

もう腰も痛くて車の運転も限界にきていたので押してほしかった。

でも 頼んだのが馬鹿だった。

うつ病がひどくて朝一人泣きながら朝食の用意をしていると

どうせ俺のせいで泣いてるんだろう 嫌なら出て行けばいいだろう

この家は俺のものだ さっさと出て行けと下駄箱から靴をひっぱり

出して玄関に投げ捨てた。

息子と私の靴だけほっぽりだした。

この人どうしたんだろう‥この病気になってから人が変わってしまっ

った、悲しかった、死んでくれていた方が幸せだった。

今までの夫がそのまま居てくれると信じていただけに悲しかった。

障害者だと言うわりに、夫は病院ではいい父親ぶっていたのが腹ただ

しかった。

夫は家では、息子を殴る蹴るをしていながら病院では優しい父親を

演じた、怖いとさえ思えた。

わがままを通して 他人からは良い人と思われたいとしていい人を

演じる夫が憎くなっていた。

障害者は、そんなにえらいのかって言いたかったし、障害者でも頑張

って家族に感謝しながら暮らしている人も沢山いるはずなのに。

夫のわがままを私は許せなくなていた。
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うつ病に輪かけて

夫が退院してきて 大変だったのはまず働けない体を

いらいらして家族に当たり散らすことだった。

息子も私もほんと大変な日々を送った。

どんなに夫を励ましても俺は死にたいの一点ばりだったので

支えてる私と息子のが先におかしくなりそうだった。

何かと言うと俺は障害者だ!出来るわけがないと言い張り

もう私も限界にきていた。

夫の病院の通院日は必ず私が車を出して送迎をしていたが、

ある日車の中で夫が、右を見てるか、左はと、まるで人を馬鹿に

したように私の車の運転にケチをつけるようになった。

私は、とうとう切れてしまいだったら自分で運転して行けばいいよ

馬鹿らしくてやってられないと夫に怒鳴っていた。

子供の手を引きながら涙いっぱいにためて泣きながら私は子供と歩いた。

その日は病院には行かずにお休みをした大声で泣き叫ぶ私

息子の目にも涙が浮かんでいた。

夕食の時間に夫が又私に食事の事でケチをつけはじめた、それを

見ていた息子がいい加減にしろっと、テーブルの上の茶碗をひっくり

返した。お母さんの事をいじめるなと息子が泣きながら隣の部屋に

行ってしまった。

もう 皆が夫の事で疲れきっていた。死にたいと思うようになった

この人はなんで生きてるんだろう、いい父親のまま死んでくれていた

らとさえ思った。

もう気力がなくなっていた。
タグ:うつ病 病院

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うつ病の人の行動

うつ病になる前兆は確かにあった、例えば毎日ハードで責任がある

生活をこなしていた。

夫が1時間半もかかる病院に入院してしまい小学校に通う子供の事との

両立で体がくたくただった。

その生活が一年も掛かり大変だった。

子供も喘息と言う病気があり子供が具合が悪いと大変だった。

ある日 ふと病院に行きたくないと思った、看護士さんに気を使う事

や同じ病室の人に気を使う事に疲れきってしまった。

そんな時看護士さんから奥さん休んでねって言葉が有難かった。

とても綺麗な若い看護士さんだったが、しっかりされた方で今で

も感謝している。

次の日から私は病院を休んだ 何もしたくない脱力感に襲われた

もっと早めに休んでおけばと思ったが誰も頼るわけにもいかなかった

たのだ。

自分の夫の事を任せれる人は夫側の兄弟しかいなくて皆仕事に追われ

ていたので頼めなかった。

一回くらい兄弟の方から来てくれたりしたらすごく助かったのだが。

病院に行く生活が又始まると、私は人と話すのが面倒だと感じるよう

になっていたが、努めて笑顔で頑張った

それが又良くなかったのだが‥無理が無理を呼び子供の学校

関係の人との交流も少し休みたい気分になったのだ。

とても優しい良いお母さん達ばかりだったのに すまない気持ちで

いっぱいでした気持ちが沈みがちになり一人で涙を流す事が

増えてしまい子供にも不安を煽ってしまった。

対人恐怖症になりつつあった、電話の鳴る音が嫌だと感じたり

これがうつ病の症状です、思い当たる人は、いませんか?

あまり頑張りすぎずに話を聞いてくれる人が居たらなるべく話す事

です。

たまには、自分にもご褒美をあげましょうね。
タグ:うつ病

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うつ病と家族との関わり方

変わったのはうつ病になってしまった私だけだった。

家族は私の病気にまるで関心がない それどころか心の負荷を

私にかけてくる夫だったりする。

息子も 私の心配をよそに大怪我をして入院とか心配事ばかりだ。

おまけにうつ病に全く理解のない父は、私の心が弱いからだと

説教が始まるしで、とんでもない状態です。

うつ病の原因は夫の浮気と浪費だったのですが、自分が悪いとも

思わずに次から次へと新しい出来事が起こるのです。

その度に激しい頭痛が起こり病院に検査に行ったりと心配になるので

ですが、結局はストレスから引き起こす病気だったのです。

過度にストレスが掛かると頭痛や胃の痛みなどが起こりほおって

おくと胃潰瘍になったりするといわれましたが、現在胃潰瘍です。

病院側もうちの家族の協力を得られない状態に夫側の医師に電話を

してくださり、私の追い詰められている状態を語ってくれたのでした。

それもそのはず この時は 自殺未遂をしてしまう私がいたからです。